カテゴリー別アーカイブ: 明治学院大学関連

【明治学院大学からのお知らせ】白金法政フォーラム開催のお知らせ

白金法学会では、異業種交流会的な舞台を提供することを目指して2005年度より白金法政フォーラムを開催しております。白金法政フォーラムは、教員、卒業生、在学生を対象に、現在、世の中で話題となっている法律問題や政治問題などについて、その問題に関する一流の講師の方にご講演いただき、会員の皆さまが大いに研鑽し、知見を深めることを目的としております。今回は、成年後見法制、相続法制、障害者権利条約などの分野で、第一線で活躍されておられる上山泰先生をお招きして、下記のテーマでご講演をしていただきます。興味関心のある方は、ふるってご参加ください。 日時:2018年10月27日(土)16:00~17:30 場所:白金校舎 本館3階 1301教室 講演テーマ:障害者権利条約の要請を踏まえた成年後見制度の最新動向 講師:新潟大学法学部教授 上山泰先生 □参加をご希望される方は下記までお申込み下さい。 明治学院大学 白金法学会事務局 TEL/FAX:03-3473-2288 (受付時間:月~金 10時10分~17時10分) □講演終了後、講師の先生を囲んで懇親会を開催いたします。お料理を堪能しながら、様々な業種の方と触れ合う絶好の機会です!こちらにも是非、ご参加ください。 【懇親会】  時間:18:00~19:30 会場:本館10階大会議場                                            

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【横浜公開講座】明治学院大学公開講座

~本学は教育研究の成果を広く社会に発信・還元するために、地域や一般の方々が自由に参加できる公開授業や公開セミナー、イベント等の生涯学習を展開しています。 今年度は「他者と生きる、隣人(となりびと)と生きる」(企画:教養教育センター付属研究所)をテーマに開催されます。 日時:10月6日~11月10日 毎週土曜日全6回 13:30~15:30 場所:横浜キャンパス10号館1021教室 ※10月20日のみ9号館911教室 募集人数:120名(申込先着順) 受講料:2,500円(全6回) 講座内容: 10月6日(土) テーマ「共に生きられる社会をつくる」 講師 阿部浩己(明治学院大学国際学部教授) 10月13日(土) テーマ「津久井やまゆり園事件が問いかけるもの:優生思想に抗して」 講師 渋谷治巳(一般社団法人 REAVA 理事長) 10月20日(土) テーマ「みんなで生きる―賀川豊彦とボランティア―」 講師 加山久夫(明治学院大学名誉教授、明治学院大学ボランティアセンター初代センター長) 10月27日(土) テーマ「高齢者の貧困と社会的孤立―孤立している隣人の現実―」 講師 河合克義(明治学院大学名誉教授、学長特別補佐) 11月3日(土) テーマ「隣に住む『外国人』-支援が必要な人としてではなく社会を創る一員として」 講師 長谷部美佳(明治学院大学教養教育センター准教授) 11月10日(土) テーマ 「子どもにとって「隣(とな)る人」とは? 講師 菅原哲男(児童養護施設 光の子どもの家 元理事長) 明治学院の創設者ヘボンをはじめとする宣教師たちは、故国を遠く離れた日本の地で、伝道、医療、教育を通して人々に仕えることを目指しました。その姿勢に学ぶべく、本学は聖書に由来することばDo for Others「他者への貢献」を教育理念としています。聖書では「他者」をしばしば「隣人(となりびと)」といいますが、では「他者」、「隣人」とはいったい誰なのか。この問いを一度立ち止まって考えてみようというのが、今回の公開講座の大きな目的です。 詳細は本学ホームページをご覧ください。 参照URL:https://www.meijigakuin.ac.jp/extension/yokohama.html

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【白金公開講座】明治学院大学 みなと区民大学

本学は教育研究の成果を広く社会に発信・還元するために、地域や一般の方々が自由に参加できる公開授業や公開セミナー、イベント等の生涯学習を展開しています。 今年度は「組織の不正はなぜ起こるのか―会社不祥事の法学的・経営学的検討」(企画:法と経営学研究所)をテーマに開催されます。 日時:10月9日~10月26日 毎週火・金曜日 18:45〜20:15 場所:白金キャンパス2号館2301教室 募集人数:100名 (申込先着順)原則、港区在住・在勤・在学の方 講座内容: 10月9日(火) テーマ「お金は麻薬、権力は魔物―金融機関の観点から不祥事を考える」 講師  吉原毅(城南信用金庫顧問) 10月12日(金) テーマ「品質偽装と表示偽装―消費者法の観点から不祥事を考える」 講師 松本恒雄(国民生活センター理事長、一橋大学名誉教授) 10月16日(火) テーマ「会計不祥事の今昔―会計基準の観点から不祥事を考える」 講師 小宮山賢(早稲田大学教授) 10月19日(金) テーマ「その不正は誰の責任か?―会社法の観点から不祥事を考える」 講師 米田保晴(信州大学名誉教授) 10月23日(火) テーマ「過労死・過労自殺に対する労使がなすべきリスクマネジメント―労働法の観点から不祥事を考える」 講師 岩出誠(明治学院大学客員教授、ロア・ユナイテッド法律事務所代表パートナー弁護士) 10月26日(金) テーマ「経営の圧力?人間のバイアス?それとも…―リスクマネジメントの観点から不祥事を考える 」 講師 濱地良行(リスクマネジメント協会事務局長) 会社の不祥事が世間を騒がせています。さまざまな不祥事を取り上げて、何が不正か、どこに原因があるのか、防止のためどのような対策を講ずるべきか、法学と経営学の多様な視点から検討を加え、問題の核心に迫ります。 詳細は本学ホームページをご覧ください。 https://www.meijigakuin.ac.jp/extension/shirokane.html        

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「地域こぞってネットワーク会議」への参加案内

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地域こぞって子育て懇談会 1月27日(土)

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【明治学院大学からのお知らせ】シリアに生まれて 上映会&トークイベント(国連UNHCR 難民映画祭-学校パートナーズ 明治学院大学難民映画祭)

明治学院大学は2018年度からUNHCR難民高等教育プログラムに参加します。 それに先立ち今回、UNHCR難民映画祭学校パートナーズとして本作の上映会を開催します。 是非、ご来場ください。 開催日:2017年10月20日(金) 時 間:10時55分~13時25分 会 場:明治学院大学 白金キャンパス 本館1201教室  (〒108-8636 東京都港区白金台1-2-37) ※参加費無料・事前申込不要  当日は、公共交通機関をご利用の上、お越しください。 主 催:明治学院大学 国際センター(後援:UNHCR駐日事務所・国連UNHCR協会) 関連URL:国連UNHCR 難民映画祭  http://www.meijigakuin.ac.jp/event/archive/2017/2017-09-08.html                      

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調査報告とシンポジウム 9月17日(日)「中国と日本における高齢者の生活と孤立問題を考える」

http://katsuyoshikawai.cocolog-nifty.com/

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【明治学院大学からのお知らせ】国際赤十字・赤新月社連盟事務総長 エルハジ・アマドゥ・シィ(Elhadji Amadou Sy)氏 特別講演会

「苦しんでいる人を救いたい」という思いが国境を越えるとき ー人道の危機に対する国際赤十字の取り組みとそこから見えてきた課題ー   【企画主旨】 流動化し混迷を深めてゆく世界や社会における国際赤十字の役割と課題とは何か。シィ事務総長はそこにどのように関わってきたのか。そして今、何を思うのか。国際的な人道問題を「他人ごと」ではなく「自分ごと」として捉え行動に移していくための気づきやきっかけを得るための機会とします。 ※IFRC会長である近衞忠煇日本赤十字社社長からは、国際赤十字の活動内容やシィ事務総長についてご紹介いただきます。 【講演者】 国際赤十字・赤新月社連盟事務総長  エルハジ・アマドゥ・シィ(Elhadji Amadou Sy)氏 日本赤十字社社長/国際赤十字・赤新月社連盟会長 近衞 忠煇(このえ ただてる)氏 【日時】 2017年10月2日(月)  開場16時45分/開演17時15分  ※18時45分終了予定 【会場】 明治学院大学白金キャンパス 3号館3101教室 【参加方法】 参加無料・申し込み不要。 当日、開演時間までに会場にお入りください。なお、満席の場合は、入場をお断りすることがあります。 【問い合わせ】 明治学院大学総合企画室社会連携課:03-5421-5247 ■主催:明治学院大学 ■特別協力:日本赤十字社 ■関連URL:明治学院大学  ■【日赤連携】シイ事務総長講演会リーフレット ここをクリックしてください。      

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Do for smile 大槌町吉里吉里学園中学部による郷土芸能「大神樂」披露4月14日(金)

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チャレンジコミュニティ・クラブ研修旅行(岩手県西和賀郡旧沢内村を訪ねて)2月11日~

東北新幹線北上駅から車で1時間ちょっと山道をのぼり揺られると積雪1メートルほどの西和賀郡に到着。最初の訪問先はワークステーション湯田・沢内で、NPO「輝けいのちネットワーク代表」の高橋典成氏から旧沢内村の歴史や功績のあった深澤村長のお話を伺った。西和賀さわうち病院では北村病院長と高橋事務長から病院の運営や街の状況のお話を伺う。病院前の広場には今夜の雪あかりの準備が着々と行われており幻想的な雰囲気で集まった人たちを楽しませていましたが、この街も例外ではなく人口の減少・過疎化に悩んでいるとのこと。全国の自治体で最初に0歳の 医療費を無料にすることを継続的に可能にした理由は①深澤村長の施策への強固な意志②3人の保険婦によるバイクで村の巡回 を行い病気の予防管理を徹底したことによる医療費の削減であった。2月21日の日経新聞記事では無料化の問題点の掲載があったが、沢内村では同時に予防管理を徹底的におこなったということが重要なポイントであった。街の資料館を訪れると村長で医師でもあった深澤晟雄がいかに住民から尊敬されていたかが理解出来ました。西和賀町ではふるさと宅急便により山菜(わらび、ふきなど)、凍大根やきのこなど特産品を全国各地へ届けている。  <  Luckypig >  

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